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豆猫は、興味のそそられる方を見た!?

はい。豆猫です。

本日は、久しぶりに映画のご紹介をしたいと思います。

最近、ドライフラワーばっかりだったからね。ちょっと趣向を変えて違う楽しさを見つけましょう♪

本日紹介したいのは…タイトルにある戦いが有名な作品

タイトル見ただけで何の事かすぐわかっちゃいましたかね?(笑)

そうです。コアなファンから全然アクションを見慣れない人まで大勢の人を熱狂させた

映画『レディー・プレイヤー1(ワン)』です!

今回は、そんな「レディー・プレイヤー1」の2期が制作されているらしいので、

あらためて作品の魅力を振り返りながら

2期の現在わかっている制作情報までまるっとご紹介しちゃいたいと思います。

それでは、「レディ・プレイヤー1」の世界へご案内〜

《映画「レディ・プレイヤー1」とは?》

この作品は、2018年に公開されたスティーブン・スピルバーグ監督の作ったSF映画です。

軽快な内容観てる者の心をくすぐる要素をこれでもかっ!ってくらい

ぎっちり詰め込んだお話は公開前から多くのファンを歓喜させました。

まず、この作品を見てない方のためにざっくりご説明。

この作品は、

VR(仮想現実)の世界が一般にも浸透しており、

大多数の人がVRでのアバター(自分の分身)を自分の生活の一部としている世界の物語。

仮想世界といえば、最近でも人気を博してTVでたびたび見かける映画「竜とそばかすの姫」

あの世界も〈U〉という仮想世界があり、世界の大多数の人が現実の自分ともう1人の自分、A’s(アズ)という仮想世界でのアバターがいる世界ですよね。

最近は映画も仮想世界を題材にしたものも増えてきました。

仮想世界という聞き馴染みのない言葉だったものが、段々と身近になってきた証拠かもしれません。

さて、本題に戻りますがこの作品でも仮想世界はもちろん出てきます。

名を”OASIS(オアシス)”といい、

想像したものが(仮想世界内での)現実になり、なりたい自分になれる世界

この物語では現実世界は資源が枯渇してしまい、過酷な生活を余儀なくされているんですね。

だからこそ、老若男女問わずOASISという世界で理想の自分として生きられる事にどハマりしてしまっているんです。

この映画を観たこと無い方は、

「でも、いくら現実世界が過酷でも理想の自分になれる世界があるって幸せじゃん!なのに何でガンダムとメカゴジラが戦うの?そうゆう遊びか何か?」

って思う方もいるかもしれません。

わかります!理想の自分になれるなんて最高ですからね♪

豆猫も、もし好きなモノになれるなら風になっていろんな所を旅しながらビュービュー吹き荒れたい(笑)

あれ?猫じゃないの?って思いました?

…何を言ってるんですか?(笑) 豆猫はすでに猫なのですよ!(笑)

少し脱線してしまいましたが、もちろん遊びなどではありません。

ちゃんと目的のある、世界の命運をかけた世紀のバトルです。

それでは、まず ”あらすじ” を見てもらいましょう。

《あらすじ》

いまから27年後の世界。人類はゴーグル1つですべての夢が実現するVRワールド[オアシス]に生きていた。そこは、誰もがなりたいものになれる場所。無敵のヒーローやハーレークイン、キティだってなれる夢の世界! ある日、オアシスの天才創設者からの遺言が発表される ーー「全世界に告ぐ。オアシスに眠る3つの謎を解いた者に全財産56兆円と、この世界のすべてを授けよう」と。突然の宣告に誰もが沸き立ち、56兆円をめぐって、子供から巨大企業まで全世界の壮大な争奪戦が始まった! 果たして想像を超えた戦いの先に、勝利を手にするのは一体誰だ!

映画情報サイト「Filmarks」より

3つの謎を解いたら56兆円⁉︎

いや〜!これはもう、挑戦しちゃいますよね!笑

豆猫も多分こんなのあったら挑戦しちゃうと思います。

ですが、この謎が一筋縄ではいかない

もちろんそうですよね。56兆円もの大金が懸かってますからすんなり解けるはずがありません

”あらすじ”にもあるように大人から子供、はたまた大企業まで挑戦するも、1つ目の謎すらクリア出来ない始末。

何処にでもいるような少年である主人公もその一人

そのうち難しさ故に謎解きを諦めちゃう人もたくさん出たんですね。

何故なら、その世界で死ぬと現実で死ぬ事はありませんが、

手塩にかけて育てたアバターが初期に戻っちゃうから。

自分が一生懸命育てたモノがリセットされてしまうなんて…悲しすぎますよね。

もちろんリアルと一緒で育てるには、それなりに現実のお金もかかるわけです。

それが一瞬で消えちゃう!って考えたら心が折れるの頷けます。

そうなってくると、必然的に残るのは

“自分の目的があって決して諦めない人”

“バックアップの強い大企業”

などになってくるわけです。

この妙に現実に寄り添った感じがこの映画の魅力の1つでもありますね!

なら主人公も何か目的があるのか?というと明確な目的があるわけじゃありません。

主人公が唯一他の人と違ったのは、

本当にOASISという世界が好きで創設者をリスペクトしていて真摯に謎を解こうとした事。

そんな姿勢が実り1つ目の謎を解く”key man(キーマン)”になるわけですね。

だがしかし、解けるとわかると躍起になって出てくるのが

OASISの利権を狙っている大企業

ここから、熾烈な・OASISの命運をかけた・

感動する世紀の戦いが始まるのです。

ざっくり冒頭を紹介しましたが、少し興味出てきました?まだまだ全然ですかね?(笑)

だけど、この作品にはたくさん見どころがあるので、

きっと読み終わった頃にはこの作品が観たくなってるかもしれませんよ!

それでは、具体的にこの作品の特におすすめの”5つの見どころ”をご紹介します。

《おすすめの5つの見どころ》

☆1つ目『現実には無い世界なのに、現実を感じる世界観』

さっき、冒頭の説明にちょろっと登場したんですが、この映画妙にリアルなんです。

仮想世界でアバターとして過ごすなんて現実には実現出来てないですし、

いまの段階ではまだファンタジー作品みたいな感じですよね。

なのに!ファンタジーが苦手な人でも違和感なく見れる世界観

かと言って、くどくど説明が多いわけでも無いです。

例えば、この世界ではOASISに入るためにゴーグルを装着するのですが、

仮想世界で戦ったり動いたりすると多少なりとも現実の世界で同じように動く事になります。

通常は部屋でやるのでしょうが、それが当たり前の世界ではもちろん外でやる人もいますよね?

豆猫は観てる時、

“これ、ゴーグルで視界塞がれてるけど物にぶつかったりしないのだろうか?”

と思ってたわけですよ。

だけど、見終わる頃には

「あ〜なるほど。」ってなってるわけです。

説明をくどくどしなくても、さりげなく映像の中にヒントを入れてくれてるんですね。

あっ!もちろん、盛大にぶつかってる人もいましたよ!(笑)

だけど、その違いも見てればなんとなく分かっちゃうくらい上手く作り込まれているんですね。

かと言って、リアル重視って訳でなくファンタジー要素もきちんと盛り込まれています。

だからこそ、ファンタジーが苦手な人もファンタジーが好きな人も苦なく観れちゃう作品なんです。

☆2つ目『わくわく感が止まらない圧巻の宝探しゲーム』

この作品のキーとも言える謎解き=宝探し要素

これが観る人の心を鷲掴みにします。

1つ目、2つ目、3つ目と謎を解いていくわけですが、

その過程での大迫力のカーチェイスだったり、ハラハラドキドキのアドベンチャーだったりを

体験しながら観れるわけです。これがまた見応え満載なんですね。

豆猫がこの作品を知ったのはレンタルが出てからだったんですが、

事前に知ってたら3DのMX4Dとかで観てみたかったですね。

それはもう迫力が凄いことになりそう。

CG映像なのに臨場感がほんと凄い!

いや、CGだから臨場感が凄いのか?

どっちかはさて置き(笑)

合間に現実世界の映像が入る分、より仮想世界の臨場感が凄く感じます。

理想の自分になれるってこうゆう事か!って見ながら疑似体験できちゃうんですよね。

よく、“ゲームやアニメのキャラクターの様に動けたらいいのにな〜”

なんて思った事ありませんか?

この映画はまさにそれを体現してくれてる感じの作品

観ているこっちもスッキリ爽快な気分を味わえ、宝探しのドキドキわくわく感も止まらない

ゲームのようでいて、ちょっとリアル感もあるそんなハイクオリティな臨場感を体験できちゃいます。

☆3つ目『クロスオーバー作品を探そう』

この作品の人気の1つと言えるのがココ!

作品の中にこれでもかっ!ってくらい色んな作品のキャラクターやモノクロスオーバーしてるんです。

キャラクターだけでも子どものおもちゃ箱の中身か!ってくらいぎっしり登場しています(笑)

それと言うのも、原作がアーネスト・クラインの小説『ゲームウォーズ』を元に作られているから。

この映画を制作するために、スティーブン・スピルバーグ監督と制作陣は、

クロスオーバーのための著作権交渉に数年間を費やしたらしいです。

スピルバーグ監督と制作陣の皆さん、ほんと凄すぎて尊敬しちゃいます。

タイトルに出ているガンダムメカゴジラもクロスオーバーしてるキャラクターの1つ。

実際の小説では、ガンダムでなくウルトラマンだったらしいんですが、そこは大人の事情で色々あるそうです。

でも、だからこそガンダムvsメカゴジラの世紀の対決が映画で観れちゃってます!

そして、この作品を見るとわかるんですが

ウルトラマンだった名残もさり気なく盛り込まれてたりもします。←ニ度お得感ありますよね(笑)

他にも様々出てくるので、

あっ!これ知ってる!

あっ!ここ、あのシーンだ!

ってのを観てる側も探しながら見れちゃうんです。

特に自分の好きなキャラクターが出てきたりしたら、それだけでテンション上がっちゃいますよね♪

ある意味観てる側も宝探してる感覚になれるんです♪

すぐわかるモノから中々気づきにくいモノまで、

色々あるので1回目で発見できなくても2回目見たら発見!なんて事もあったりします。

何度見ても新鮮な発見が出来ますよ♪

”観たこと無い人はもちろんの事、映画好きの人には特に観てほしい!”

そして、1回で全てわかっちゃった方がいたら、ほんとリスペクトですね♪

何度見ても楽しめて、なにより観てる側も一緒に楽しめる♪

これ、凄くこの作品の魅力の1つだと思います。

☆4つ目『クスッと笑えるコメディ要素盛りだくさん』

この作品の特徴とも言えるんですが、戦いがあるという事はもちろん「敵」もいるわけです。

本来、敵側ってのはあまり好かれませんよね?

だけど、この作品の中の敵はどうも憎めない。

いや、決して性格が良い敵って訳じゃないんですよ。

それでも、嫌いにならないのは敵も味方もどっちも愛嬌があるキャラクターに仕上がっているからなんです。

それと言うのも、所々に盛り込まれたクスッと笑えるコミカルな場面

ほんとさり気なく盛り込んでくるんですよ。

笑いのツボは人それぞれといいますが、

結構万人の方がこの作品をみると一度はクスッと笑ってしまうんじゃないかと思います。

この作品では、仲間となるキャラクターも敵のキャラクターも多種多様で性別も国籍もバラバラ

OASIS内で知り合ってますからね!

当然といえば当然なんですが、

そんな多種多様なキャラクター達が、

一方は、共に手を取り合い成長しながら謎を解き一方は、謀略を張り巡らせていくわけです。

もちろん、その過程には色々ドタバタがありますよね。

そんなドタバタの中にちょっと気の利いたスパイスを振りかけるかの如くコミカルさが盛り込まれる

ニヤつかない方が無理があります(笑)

豆猫のオススメは総力戦闘の時の“現実世界の人の動き”とクライマックスの時の“ボタン”ですかね!

観た事ある人は、あそこか!って分かるかもしれませんが、豆猫には地味にツボだった所です。

この他にも色々笑えるポイントがあって愛嬌のあるキャラクター達を観ていると、

この作品を見終わった頃には、敵も味方も関係なく”人っていいな〜”ってちょっと感じれると思いますよ。

☆5つ目『細かいところまで作り込まれた映像美』

ここに関しては、あまり細かく話すとネタバレになってしまうのでざっくりと。

とにかく、綺麗で凄いんです!

大まかにお伝えするとまず、

1つ目の鍵の時のカーチェイス
1つ目の鍵の入手後のシーン
2つ目の鍵のとあるクロスオーバーのシーン
3つ目の鍵の前の戦闘シーン
3つ目の鍵を刺すシーン

特に豆猫的には最後の鍵を刺すシーン。ここが特にツボでした。

もちろんOASISの利権を賭けた戦いですから現実でも妨害工作されるわけですが…

その現実世界の振動や揺れを

OASIS内のアバターでもちゃんと表現していて、

鍵が上手く刺さらない時にはちゃんとOASISの鍵穴にも横にピッと傷がつく

これ、見ててほんと「おぉ〜!」ってなりました!

ほんとこのシーン特に注目してみてほしいオススメのポイントです!

いや、今のCG技術ならなんてことない事なんだと思うんですけど、なんと言うか

こうゆう細かい所までこだわってくれるとなんか嬉しいんですよね~上手く伝わるかな?(汗)

まぁ、豆猫の感想はさておき、

現実と仮想世界を行ったり来たりする作品って、

上手く作らないと置いてけぼり感を味わっちゃったりする場合も結構あります。

ですがこの作品は、こうゆう細かい所もちゃんと作り込まれてるからこそ

熱中して映画の世界観に入り込める様に出来てるんですね。

こんな感じで見どころが沢山ある『レディ・プレイヤー1』

ちょっと見てみようかな?って人も出てきたんではないでしょうか?

”もう観たくなってます!”

”また観たくなりました!”って方は、

テレビは去年やっちゃったばかりなのでTSUTAYAU-NEXTなどの配信サービスへ今すぐGOです!

さて、それではいよいよ「レディ・プレイヤー1」の続編制作決定についてのお話。

《「レディ・プレイヤー2」について》

はい。2作目についてはずっと続編を待ち望む声が止みませんでしたが、ついに朗報が入ってきました!

2020年11月24日に作者であるアーネスト・クライン氏が「レディ・プレイヤー1」の続編となる

「レディ・プレイヤー2(ツー)」を出版しました。

この小説は、まだ日本での公開日が決まっておらず唯一、日本でわかるのは”あらすじ”だけの状況。

小説を読みたかった!って方はもう少し待ってみてくださいね。

ここからは、2のあらすじを紹介してしまうので

1をまだ観ていないって方はネタバレにならない様に先に1を観てから見てみてくださいね。

それでは、続編となる小説はどんな内容なのか見てみましょう。

●「レディープレイヤー2」のあらすじ

こちらが公式より出ている原文になります。

豆猫は英語がわからないので、翻訳アプリDeepLを使って翻訳したモノがこちら。

思いがけない冒険。危機に瀕した2つの世界。準備はいいですか?OASISの創設者であるジェームズ・ハリデイのコンテストで優勝した数日後、ウェイド・ワッツはすべてを変える発見をします。ハリデイの保管庫に隠され、後継者が見つけるのを待っていたのは、世界を再び変える技術的進歩であり、OASISをウェイドが夢見ていたよりも1000倍も魅力的で中毒性のあるものにするものでした。それは、ウェイドが夢にも思わなかったほど、OASISを千倍も魅力的で中毒的なものにし、世界を再び変える技術的進歩です。それに伴い、新たな謎と新たな探求が始まります。そして、思いもよらない、とてつもなく強力で危険な新たなライバルが待ち受けていました。そのライバルは、目的のために何百万人もの人を殺すでしょう。ウェイドの命とOASISの未来は再び危機に瀕しているが、今度は人類の運命がかかっているのである。アーネスト・クラインならではの愛すべきノスタルジックでワイルドなオリジナル作品『レディ・プレイヤー・ツー』は、彼の愛する仮想世界を舞台に、想像力に富んだ楽しいアクション満載の冒険を繰り広げ、私たちを再び未来へとスリリングに引き込んでくれます。

Ready Player One 公式Twitterアカウントより

ハリデイが隠した謎はまだあったんですね。

そして新たに出てくる強敵とは一体どんな者なんでしょうか?

日本に公開される日が楽しみです。

●続編の有無は?

さて、小説が出たと言うことは気になるのは

映画の続編は作られるのか?と言うこと。

実はそちらについても

「レディ・プレイヤー2」の作者であるアーネスト・クライン氏より情報が公開されました。

同じく、英文での記事なので翻訳アプリDeepLで翻訳したモノを記載します。

記事元のリンクを載せておきますので、英語がわかる方はそちらからご覧頂ければと思います。

クライン氏によると、映画『レディ・プレイヤー・ツー』はすでに制作中とのこと。

“今はまだ初期段階だよ。特に今はハリウッドが手詰まりだからね。でも、1作目を作った経験から言えるのは、みんなとても楽しんでいたということです」。

INVERSEより翻訳アプリDeepLで翻訳した文

また、同誌でこのようにも語っています。

レディ・プレイヤー・ツー」がハリウッドで映画化されることを想定していますか、またあなたはそれに参加しますか?

今はまだ初期段階で、特にハリウッドが手詰まりになっていますからね。でも、1作目を作った経験から言えるのは、みんなとても楽しんでいたということです。レディ・プレイヤー1」を作っているときに、「レディ・プレイヤー2」ができるかもしれないと話していました。ハリウッドではわからないものです。私は自分の本の続編を書くことだけに集中しようと努めました。映画では、本では生きていないキャラクターが生きています。私は、映画に影響されることなく、ファンに本を提供することに集中しました。映画は後になってから考えればいいのですから。

INVERSEより翻訳アプリDeepLで翻訳した文

翻訳アプリを使うと似たような文になりますね。ちょっとこれだと

本当に制作されてるのか?

それとも制作されてないのか?

がとても分かり難いので他の翻訳や記事で調べてみることにしました。

するとこんな記事を見つけました!

クラインは『レディ・プレイヤー2』の映画化企画がすでに始動しており、現在は企画の初期段階であることを明言している。ただし新型コロナウイルスの影響を受け、ハリウッドが不安定な状態であることにも言及されているため、具体的な進捗を語れる状況にはないのだろう。

「前作の経験から私が言えるのは、(映画化を)誰もが楽しんでいたということ。前作の製作中から、続編の可能性については話し合っていました。けれど、ハリウッドでは未来のことは何もわかりません。だから、私は小説の続編に集中することにベストを尽くしていたのです。原作では生きていないキャラクターが映画では生きていたりもしますから、映画から影響を受けず、(原作の)ファンに続編を届けたいと。」

The RIVER記事内より

記事元が同じであったのと他の翻訳アプリでも

“危機的状況なので初期段階にある”

“まだ何があるかわからない”

“なので続編の執筆に専念した”

などが結果として出る事から、この記事が一番適切かと思います。

念の為、英語がわかる友人にも確認を取りましたが似たような事を言っていたので

制作が初期段階ではあれど、始動しているのは確実だと言うことがわかりました。

ただ、上記の記事にもあるように新型コロナの関係やハリウッドでは何があるかわからない事もあるので

まだ詳しい情報は知れないということなんですね。

特に、この作品は著作権の問題が結構関わってくるので少し時間がかかるのかもしれません。

ですが初期段階とはいえ、口火を切っているのは事実

小説共々もっと詳しい内容が聞けるのが楽しみですね!

最後に…

さて、とはいえすぐに「稼働している」以上の朗報が舞い込んでくるわけではありません。

なので、新たな朗報が舞い込んでくるまでは「レディー・プレイヤー1」の世界を疑似体験してみてはいかがでしょうか?

「レディープレイヤー1」の世界で当たり前にあった仮想世界=バーチャルリアリティ(VR)

この世界 では、OASISに入る為にゴーグルが必要でしたよね?

ゴーグルを付けてる姿。最近ではリアルでもCMやテレビで見るようになって来ました。

私たちの生活にもOASISのような仮想世界で、”自分の分身=アバター”がいるのが普通になる。

そんな時が来るのも近いのかもしれません。この無限の可能性を秘めているVR

「レディープレイヤー1」の作者であるアーネスト・クライン氏もよく友人とやられるそうです。

なので、せっかく映画を観て楽しんだあとは、クライン氏と同じ様にVRの世界を体験して、

とことん楽しんでみると映画を観た後の感動や興奮が倍になってより充実するかと思いますのでお試しあれ。

それでは、本日のご紹介はここまで。

この他にも、観てると楽しくなっちゃう映画ちょっと切なくなるドラマなど別記事にて紹介していますのでご興味がある方はぜひ見てみてください。

それでは、豆猫でした~

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